2009年04月09日

米国のセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams)に代わり、4大大会(グランドスラム)未勝利のディナラ・サフィナ(Dinara Safina、ロシア)がシングルス世界ランキング1位


女子テニス協会(Women’s Tennis Association、WTA)は8日、米国のセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams)に代わり、4大大会(グランドスラム)未勝利のディナラ・サフィナ(Dinara Safina、ロシア)がシングルス世界ランキング1位になることを発表した。

 兄のマラト・サフィン(Marat Safin)も2000年に男子シングルスの世界ランキング1位になっている22歳のサフィナは、20日に新たなランキングが発表されるまで11週連続で通算72週1位だったセレーナからトップの座を奪った。

 全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2009)では決勝でセレーナに敗れているサフィナは「ナンバーワンにたどり着くことはとても名誉であり、プロでテニスをしたいと願うすべての女子の共通の夢。兄のマラトもナンバーワンだったので、私にとってはさらに特別なこと。彼とこの偉業を分かち合えて満足している。ここ1年の結果をとても誇りに思っているけど、この偉業を別の方法で成し遂げることを望んでいたのは言うまでもないわ。今後の数か月で私が世界ナンバーワンにふさわしいことを証明したい」と語っている。

 サフィナの世界ランキング1位は、アンダルシア・テニス・エクスペリエンス(Andalucia Tennis Experience 2009)シングルス1回戦でセレーナが同95位のクララ・ザコパロバ(Klara Zakopalova、チェコ)にセットカウント1-2(4-6、6-3、1-6)で敗れた直後に発表された。ロシアの女子選手としてサフィナは、マリア・シャラポワ(Maria Sharapova)に次いで2人目の世界ランキング1位に立つ。

 サフィナは、クリス・エバート(Chris Evert)、イボンヌ・グーラゴング・コーリー(Evonne Goolagong-Cawley)、マルチナ・ナブラチロワ(Martina Navratilova)、トレーシー・オースチン(Tracy Austin)、セレーナ、ヴィーナス・ウィリアムス(Venus Williams)、ジュスティーヌ・エナン(Justine Henin)、キム・クライシュテルス(Kim Clijsters)、ジェニファー・カプリアティ(Jennifer Capriati)、アランチャ・サンチェス・ビカリオ(Arantxa Sanchez-Vicario)、アメリー・モウレズモ(Amelie Mauresmo)、モニカ・セレシュ(Monica Seles)、シュテフィ・グラフ(Steffi Graf)、マルチナ・ヒンギス(Martina Hingis)、リンゼイ・ダベンポート(Lindsay Davenport)、シャラポワ、アナ・イワノビッチ(Ana Ivanovic)、エレナ・ヤンコビッチ(Jelena Jankovic)に次いで19人目の世界ランキング1位となった。

 過去1年でサフィナは、ロジャーズ・カップ(Rogers Cup 2008)、イースト・ウェスト・バンク・クラシック(2008 East West Bank Classic)、カタール・テレコム・ドイツ・オープン(Qatar Telecom German Open 2008)、東レ・パンパシフィック・オープン(Toray Pan Pacific Open 2008)でツアー4勝を挙げ、全豪オープン、全仏オープンテニス(French Open 2008)では準優勝を果たし、北京五輪では銀メダルに輝いている。(c)AFP

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2009年03月07日

女子プロレスラーの顔見世工業ではありません。あくまでも女子プロゴルフ選手達です



女子ゴルフ米国ツアー第3戦、HSBC女子選手権2009(HSBC Women's Champions 2009)の開幕を控えた4日、シンガポールのアジア文明博物館(Asian Civilisations Museum)で歓迎レセプションが行われた。写真はカメラの前でポーズをとる選手たち(右は上田桃子Momoko Ueda)
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2009年02月24日

女子テニス、コパ・ソニーエリクソン・コルサニタス2009マリア・ホセ・マルチネス=サンチェス(Maria Jose Martinez Sanchez、スペイン)がWTAツアー初優勝を飾った



女子テニス、コパ・ソニーエリクソン・コルサニタス2009(Copa Sony Ericsson Colsanitas 2009)シングルス決勝。大会第7シードのマリア・ホセ・マルチネス=サンチェス(Maria Jose Martinez Sanchez、スペイン)は、大会第3シードのヒセラ・ドゥルコ(Gisela Dulko、アルゼンチン)と対戦。世界ランキング66位のマルチネス=サンチェスはセットカウント2-0(6-3、6-2)のストレートで勝利し、WTAツアー初優勝を飾った
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2009年02月01日

全豪オープンテニスハンチュコワ/杉山組は準優勝に終わった。


全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2009)女子ダブルス決勝。大会第9シードのダニエラ・ハンチュコワ(Daniela Hantuchova、スロバキア)/杉山愛(Ai Sugiyama、日本)組は、大会第10シードのセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams)/ヴィーナス・ウィリアムス(Venus Williams、米国)組と対戦。試合はウィリアムス姉妹がセットカウント2-0(6-3、6-3)で女子ダブルスを制し、ハンチュコワ/杉山組は準優勝に終わった。

 約75分間で決勝を制し、2001年、2003年に続けて通算3度目の全豪オープン女子ダブルスの栄冠を手にしたウィリアムス姉妹は、四大大会(グランドスラム)決勝戦での無敗を守った。

 これでウィリアムス姉妹は、オープン化後ではマルチナ・ナブラチロワ(Martina Navratilova)/パム・シュライバー(Pam Shriver)組の21回、ジジ・フェルナンデス(Gigi Fernandez)/ナターシャ・ズベレワ(Natasha Zvereva)組の14回に続き、ビルヒニア・ルアノパスクアル(Virginia Ruano Pascual)/パオラ・スアレス(Paola Suarez、アルゼンチン)組と並ぶ通算8回目の女子ダブルスタイトル獲得となった。

 杉山/ハンチュコワ組はすべての面でウィリアムス姉妹に圧倒され、杉山の2度目のサービスゲームを落としたところから後退してしまった。杉山は、試合中大きなプレッシャーにさらされ、第2セットではサーブでミスが目立った。
posted by ci-tennis at 04:33| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全豪オープンテニスハンチュコワ/杉山組は準優勝に終わった。セレーナ・ウィリアムス(Serena Williams)/ヴィーナス・ウィリアムス(Venus Williams、米国)組が優勝


全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2009)女子ダブルス決勝。大会第9シードのダニエラ・ハンチュコワ(Daniela Hantuchova、スロバキア)/杉山愛(Ai Sugiyama、日本)組は、大会第10シードのセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams)/ヴィーナス・ウィリアムス(Venus Williams、米国)組と対戦。試合はウィリアムス姉妹がセットカウント2-0(6-3、6-3)で女子ダブルスを制し、ハンチュコワ/杉山組は準優勝に終わった。

 約75分間で決勝を制し、2001年、2003年に続けて通算3度目の全豪オープン女子ダブルスの栄冠を手にしたウィリアムス姉妹は、四大大会(グランドスラム)決勝戦での無敗を守った。

 これでウィリアムス姉妹は、オープン化後ではマルチナ・ナブラチロワ(Martina Navratilova)/パム・シュライバー(Pam Shriver)組の21回、ジジ・フェルナンデス(Gigi Fernandez)/ナターシャ・ズベレワ(Natasha Zvereva)組の14回に続き、ビルヒニア・ルアノパスクアル(Virginia Ruano Pascual)/パオラ・スアレス(Paola Suarez、アルゼンチン)組と並ぶ通算8回目の女子ダブルスタイトル獲得となった。

 杉山/ハンチュコワ組はすべての面でウィリアムス姉妹に圧倒され、杉山の2度目のサービスゲームを落としたところから後退してしまった。杉山は、試合中大きなプレッシャーにさらされ、第2セットではサーブでミスが目立った。
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2009年01月29日

全豪オープンテニスハンチュコワ/杉山組はセットカウント2-0(6-4、6-3)で勝利を収め、決勝に進出した


全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2009)女子ダブルス準決勝。大会第9シードのダニエラ・ハンチュコワ(Daniela Hantuchova、スロバキア)/杉山愛(Ai Sugiyama、日本)組は、ナタリー・デシー(Nathalie Dechy、フランス)/マーラ・サンタンジェロ(Mara Santangelo)組と対戦。ハンチュコワ/杉山組はセットカウント2-0(6-4、6-3)で勝利を収め、決勝に進出した
posted by ci-tennis at 22:27| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

ハンチュコワ/杉山組はセットカウント2-1(6-7、6-3、7-6)で勝利し、準決勝に進んだ 全豪オープンテニス


全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2009)女子ダブルス準々決勝。大会第9シードのダニエラ・ハンチュコワ(Daniela Hantuchova、スロバキア)/杉山愛(Ai Sugiyama、日本)組は、大会第1シードのカーラ・ブラック(Cara Black、ジンバブエ)/リーゼル・フーバー(Liezel Huber、米国)組と対戦。ハンチュコワ/杉山組はセットカウント2-1(6-7、6-3、7-6)で勝利し、準決勝に進んだ。(c)AFP

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★ダニエラ・ハンチュコワ(ダニエラ・ハントゥホヴァー)(Daniela Hantuchová, 1983年4月23日 - )は、スロバキア・ポプラト(Poprad)出身の女子プロテニス選手。(メディアによっては、ハンチェコバ、ハンチュコバ、ハンチコバ、ハンツコーワ、ハンツコーヴァなど呼び方が違っている。)
身長181cm、62kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。自己最高ランキングはシングルス5位、ダブルス5位。これまでにWTAツアーでシングルス3勝、ダブルスで8勝を挙げている。テニス界屈指の美人選手としても人気がある。



1999年5月にプロ入り。2002年3月の「インディアンウェルズ・マスターズ」(パシフィック・ライフ・オープン)でWTAツアー初優勝。決勝でマルチナ・ヒンギスを 6-3, 6-4 で下して一躍有名になった。この年は女子テニス国別対抗戦・フェドカップでも、スロバキア・チームを初優勝に導いている。スペイン・チームとの決勝では、ハンチュコワはシングルス2試合とダブルス戦すべてに勝利した。[1] 2002年ウィンブルドンから2003年全豪オープンまで、ハンチュコワは4大大会の女子シングルスに3大会連続でベスト8入りを果たした。

ダニエラ・ハンチュコワは2005年の全仏オープンとウィンブルドン、2006年の全豪オープンと全仏オープン女子ダブルスで、日本の杉山愛とペアを組んだ。2006年全仏オープンの女子ダブルス決勝で、ハンチュコワと杉山は第1シードのリサ・レイモンド(アメリカ)&サマンサ・ストーサー(オーストラリア)組に 3-6, 2-6 で敗れて準優勝に終わっている。


2007年3月、ハンチュコワはインディアンウェルズ・マスターズ決勝でスベトラーナ・クズネツォワを 6-3, 6-4 で破り、同大会で5年ぶり2度目の優勝を飾った。ハンチュコワの女子ツアー大会シングルス優勝も、これが5年ぶりの2勝目になる。2008年全豪オープンで、ハンチュコワは準々決勝でアニエスカ・ラドワンスカ(ポーランド)を破った後、続く準決勝でアナ・イワノビッチ(セルビア)に 6-0, 3-6, 4-6 の逆転で敗れ、初の決勝進出を逃した。それまでのハンチュコワは、4大大会女子シングルスではベスト8止まりの成績だったが、この大会で自己最高成績を更新したことになる。

ハンチュコワは混合ダブルスにも強く、この部門では4大大会ですべてのタイトルを獲得し、通算4勝を挙げている。2005年に全仏オープンと全米オープンで混合ダブルスの年間2冠獲得を達成した。




4大大会ダブルス優勝
全豪オープン 混合ダブルス:1勝(2002年) [パートナー:ケビン・ウリエット]
全仏オープン 混合ダブルス:1勝(2005年) [パートナー:ファブリス・サントロ]
ウィンブルドン 混合ダブルス:1勝(2001年) [パートナー:レオシュ・フリードル]
全米オープン 混合ダブルス:1勝(2005年) [パートナー:マヘシュ・ブパシ]

外部リンク
ダニエラ・ハンチュコワ公式サイト (英語)
ダニエラ・ハンチュコワ - WTAツアーのプロフィール(英語)
フェドカップ成績表


posted by ci-tennis at 20:30| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

ダニエラ・ハンチュコワ(Daniela Hantuchova、スロバキア)は、ハンチュコワはセットカウント2-0(7-6、6-4)でデラクアを下し、2回戦進出



全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2009)女子シングルス1回戦。大会第13シードのダニエラ・ハンチュコワ(Daniela Hantuchova、スロバキア)は、オーストラリアのケーシー・デラクア(Casey Dellacqua)と対戦。ハンチュコワはセットカウント2-0(7-6、6-4)でデラクアを下し、2回戦進出を決めた

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★ダニエラ・ハンチュコワ(ダニエラ・ハントゥホヴァー)(Daniela Hantuchová, 1983年4月23日 - )は、
スロバキア・ポプラト(Poprad)出身の女子プロテニス選手。(メディアによっては、ハンチェコバ、ハンチュコバ、ハンチコバ、ハンツコーワ、ハンツコーヴァなど呼び方が違っている。)身長181cm、62kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。自己最高ランキングはシングルス5位、ダブルス5位。これまでにWTAツアーでシングルス3勝、ダブルスで8勝を挙げている。テニス界屈指の美人選手としても人気がある。

1999年5月にプロ入り。2002年3月の「インディアンウェルズ・マスターズ」(パシフィック・ライフ・オープン)でWTAツアー初優勝。決勝でマルチナ・ヒンギスを 6-3, 6-4 で下して一躍有名になった。この年は女子テニス国別対抗戦・フェドカップでも、スロバキア・チームを初優勝に導いている。スペイン・チームとの決勝では、ハンチュコワはシングルス2試合とダブルス戦すべてに勝利した。[1] 2002年ウィンブルドンから2003年全豪オープンまで、ハンチュコワは4大大会の女子シングルスに3大会連続でベスト8入りを果たした。

ダニエラ・ハンチュコワは2005年の全仏オープンとウィンブルドン、2006年の全豪オープンと全仏オープン女子ダブルスで、日本の杉山愛とペアを組んだ。2006年全仏オープンの女子ダブルス決勝で、ハンチュコワと杉山は第1シードのリサ・レイモンド(アメリカ)&サマンサ・ストーサー(オーストラリア)組に 3-6, 2-6 で敗れて準優勝に終わっている。

2007年3月、ハンチュコワはインディアンウェルズ・マスターズ決勝でスベトラーナ・クズネツォワを 6-3, 6-4 で破り、同大会で5年ぶり2度目の優勝を飾った。ハンチュコワの女子ツアー大会シングルス優勝も、これが5年ぶりの2勝目になる。2008年全豪オープンで、ハンチュコワは準々決勝でアニエスカ・ラドワンスカ(ポーランド)を破った後、続く準決勝でアナ・イワノビッチ(セルビア)に 6-0, 3-6, 4-6 の逆転で敗れ、初の決勝進出を逃した。それまでのハンチュコワは、4大大会女子シングルスではベスト8止まりの成績だったが、この大会で自己最高成績を更新したことになる。

ハンチュコワは混合ダブルスにも強く、この部門では4大大会ですべてのタイトルを獲得し、通算4勝を挙げている。2005年に全仏オープンと全米オープンで混合ダブルスの年間2冠獲得を達成した。



4大大会ダブルス優勝
全豪オープン 混合ダブルス:1勝(2002年) [パートナー:ケビン・ウリエット]
全仏オープン 混合ダブルス:1勝(2005年) [パートナー:ファブリス・サントロ]
ウィンブルドン 混合ダブルス:1勝(2001年) [パートナー:レオシュ・フリードル]
全米オープン 混合ダブルス:1勝(2005年) [パートナー:マヘシュ・ブパシ]

外部リンク
ダニエラ・ハンチュコワ公式サイト (英語)
ダニエラ・ハンチュコワ - WTAツアーのプロフィール(英語)
フェドカップ成績表

Top 7 Most Beautiful Tennis Stars
posted by ci-tennis at 20:48| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

クルム伊達公子全豪オープン本戦出場を決めた


全豪オープン(Australian Open Tennis Tournament 2009)女子シングルス予選3回戦。日本のクルム伊達公子(Kimiko Date Krumm)は、オーストラリアのマリヤ・ミルコビッチ(Marija Mirkovic)と対戦。クルム伊達はセットカウント2-0(7-5、6-1)のストレートで勝利し、本戦出場を決めた。(c)AFP

★クルム伊達 公子

フリガナクルムダテ キミコ
英名Kimiko Date-Krumm
肩書き日本テニス協会総務・財務本部国際委員
生年月日1970年(昭45)9月28日(月)
身長163 cm 体重53 kg 出身地京都府京都市
出身校園田学園高卒
公式ブログameblo.jp/kimiko-date/
主な戦績全日本選手権 単優勝(1991,92年)/複優勝(1989年)
バルセロナ五輪(1992年)単2回戦/複2回戦
アトランタ五輪(1996年) 単ベスト8
フェドカップ 198992,9496年出場/シングルス9勝5敗、ダブルス4勝3敗
4大大会シングルス本戦 全豪(199096年/最高ベスト4)、全仏(1989,9296年/最高ベスト4)
ウィンブルドン(198992,9496年/最高ベスト4)、全米(198996年/最高ベスト8)


全日本ランキング87年14位/88年11位/89年5位/90年4位/91年2位/9296年1位


特記事項1996年フェドカップ対ドイツ戦で、日本女子史上初めて世界1位のグラフを破る。自己最高世界ランク4位は日本最高。ツアー単7勝。元フェドカップ代表選手

ラテン文字名 Kimiko Date
フルネーム Kimiko Date Krumm
国籍 日本
出身地 京都府京都市
生年月日 1970年9月28日(38歳)
身長 163cm
体重 53kg
利き手 右(本来は左)
バックハンド 両手打ち
ツアー経歴
デビュー年 1989年
引退年 1996年(2008年復帰)
ツアー通算 8勝
シングルス 7勝
ダブルス 1勝
4大大会最高成績・シングルス
全豪 ベスト4(1994)
全仏 ベスト4(1995)
全英 ベスト4(1996)
全米 ベスト8(1993・94)
4大大会最高成績・ダブルス
全豪 ベスト8(1992)
全仏 2回戦(1993)
全英 2回戦(1991)
全米 2回戦(1993)
キャリア自己最高ランキング
シングルス 4位
ダブルス 60位

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2009年01月16日

日本のクルム伊達公子(Kimiko Date Krumm)全豪オープン本戦出場にあと1勝


全豪オープン(Australian Open Tennis Tournament 2009)女子シングルス予選2回戦。日本のクルム伊達公子(Kimiko Date Krumm)は、エストニアのマレト・アニ(Maret Ani)と対戦。クルム伊達はセットカウント2-1(6-4、4-6、6-0)で勝利し、本戦出場にあと1勝に迫った。
posted by ci-tennis at 22:17| Comment(0) | 日本人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする